お知らせ

シンガポールで唯一の大型ラーメンイベント 「Ramen Revolution」がカムバック!

この度、WAon Pte Ltdの「WAttention Sinapore」は、 SOZO PTE LTDとの主催により昨年大盛況に終わった、 島内初で唯一のラーメンイベント 「Ramen Revolution」を 開催することを、ここにお知らせいたします。       開催場所は、昨年と同じく多くの観光客で賑わいを見せる ユニバーサルスタジオがあるセントーサ島のリゾートワールド・セントーサ。 開催期間の 7 月 27 日(金)~29 日(日)の 3 日間は、 シンガポール島内、日本からの出店をあわせた計 10 ブランドが登場し、 話題性も抜群です。   ご家族やご友人など、皆様で楽しめる内容となっておりますので、 ぜひ御社メディアでご紹介いただけますと幸いです。   7月9日(月)配信予定の第二弾のプレスリリースでは、 会場で販売する全ラーメンの種類を公開予定です。   ぜひご期待くださいませ! Read more…

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大好評につき1万部増刷!「第2回 タンジョンパガー商店街キャンペーン」

4月25日から開催中のタンジョンパガー商店街キャンペーンが、開始早々早くも盛り上がりを見せています。日系飲食店に加え、ビューティサロンや旅行代理店など、幅広い業種を含んだ全38店が参加している同企画。2017年から町おこしの一環としてタンジョンパガーエリアを「商店街」と名づけ、タンジョンパガー×消費者×メディアが三位一体となって、当エリアを盛り上げ続けてきました。(詳細はこちら) 期間中はタンジョンパガーエリアの参加店舗には、いたるところにポスターが。 スタンプラリーカードを受け取る参加者。 また、姉妹誌のWAttention Singapore でも同企画を誌面にて展開しており、同誌では渋谷区商店会連合会 大西賢治会長よりコメントを頂くなど、情報やカルチャーの発信源である東京渋谷からも注目されているこの企画の盛り上がりに、ますます目が離せません!

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お知らせ

WAttention May / Jun 2018 VOL.44 を発刊しました

2018年4月25日、小誌「WAttention May / Jun 2018 VOL.44」を発刊しました。 特集は4月下旬から開催されている、タンジョンパガー福引キャンペーンの告知に伴い、日本の商店街を紹介するとともに、タンジョンパガーの飲食店やヘアサロン、旅行会社、総勢38店舗を紹介する、タンジョンパガー商店街企画。 読者参加型のイベント連動企画となっています。 立ち読みはこちらから↓

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プレスリリース

今年も開催!第2回タンジョンパガー商店街スタンプラリーキャンペーン

昨年、約3万人(シンガポール人と日本人を含む)が参加した本イベントがパワーアップした姿で今年も開催! 日本の文化の一つとも言える「商店街」の本来の趣旨や魅力を発信したいという思いから、商店街を彷彿とさせる街並みが残るタンジョンパガーエリアで今年も本企画を実施します。昨年は、シンガポールを中心にエリア圏外からも参加者が殺到するほど大いに盛り上がりを見せましたが、今年は日星はもちろん、ジャンルやカテゴリーの垣根を超えたコンセプトへとアップデート。当地のビジネス・商業、さらにより多くの人々を巻き込みながら、盛り上げることが狙いです。 ※タンジョンパガーの街並み 総勢38店舗が参加となる今回のイベント、どのように盛り上がるのか楽しみです! プレスリリースはこちらから  

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シンガポール最大規模・旅行博NATASでアンケート”北海道に迫る沖縄人気!

  弊社の自社媒体である「WAttention シンガポール」は、去る2017年8月11日(金)~13日(日)に行われたシンガポール最大規模の旅行博NATASに出展しました。媒体プロモーションの他、会員登録キャンペーン、日本の自治体より委託されたパンフレット配布代行等を実施しました(2018年3月のシンガポール旅行博NATASにおいても実施予定です!) NATASの会場内では訪日促進イベントの他、日本に興味のある来場者を対象アンケートを行います。今回はアンケート代わりに“あなたは次に、日本のどこに行きますか?”という内容をビジュアル化し、アンケート集計結果が可視化できるよう工夫しました。 一番人気は言わずと知れた北海道ですが、シンガポールのみならずアジア地域では北海道ブランドが既にできていますので当然の結果と言えるでしょう。 実際に、弊社の読者の中にも“日本では北海道にしか行ったことがない”と言う人も多く、日本の中では北海道の知名度が抜群です。そんな中で意外にも人気だった県は沖縄です。弊社では“シンガポールの訪日市場”を長年ウォッチングしてきましたが、シンガポールの訪日旅行者の多くは“自国にはない雪景色やスノーアクティビティ”を求める傾向が高かったからです。シンガポールの近くにはモルディブ、サムイ島、ランカウイ、バリ島などの世界に名だたるビーチリゾートがあるにも関わらず、沖縄がこれだけ人気であることは分析してみる価値があると感じます。 沖縄人気の理由は、以下の5点です。 ・沖縄のシンガポール現地でのプロモーションや情報発信 ・旅行会社とのタイアップによる特別価格の設定等 ・シンガポールから沖縄へのフライト時間が4時間ちょっとと比較的に近い ・デフレの日本において、沖縄の物価はさらに安い ・沖縄の郷土料理はシンガポールをはじめとしたアジアの人たちが日ごろ食べている食事ととても近い傾向があり”食の魅力”も大きい 日本人にとっては、北海道と沖縄では真逆の魅力があります。観光コンテンツとしてはバッティグしない印象がありますが、この結果はある意味、北海道にとっては驚異になるのではないでしょうか。危機感をしっかりと持って分析し、次の一手を今から考えなければ、類似の魅力を持ちながらまだ伸びしろのある信州や北陸、東北などに10年後には逆転される可能性はゼロではないでしょう。熱しやすく冷めやすいのは、日本人のみならず、アジア人も同じ。今の人気にあぐらをかかず対象市場の嗜好や動向をしっかりと分析し、アフター東京オリンピック、今からシミュレートすべきではないかと考えます。 WAttention Tohoku 、WAttention Nagano の配布の様子   WAttentionブースにて KANPAI! Uncovering Izakaya cultureの動画紹介

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